純白専科化粧水1と2の違いや乳液いらない・口コミ!すっぴん美容水

純白専科・すっぴん美容水・乳液いらない・口コミ・ii・しっとり 化粧水・乳液・クリーム
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純白専科のすっぴん美容水iiしっとりを使ってみました。

馴染みが良く保湿、ベタつかない使用感。

すっぴん美容水は化粧水と美容液の1つで2役。

iiのしっとりはとろりとした使用感でしっとりと仕上がるのも魅力です。

「お値段手頃にしっとりするスキンケアアイテムが欲しい」「使用感が良く値段が手頃なスキンケアがほしい」という人にもおすすめ。

資生堂商品でお値段が手頃なのも魅力。

だけど乳液はいらない?1と2の違いは?

純白専科の口コミや使い方・成分・1と2の違いについても紹介します。

 

 

純白専科すっぴん美容水は化粧水+美容液

純白専科は資生堂の商品で美白有効成分も配合されているスキンケア。

お値段も高くないので購入しやすいのも魅力です。

 

うるおいバランスを整え透明美肌へ。
メラニンの生成を抑えシミ・ソバカスを防ぐ美白美容水。

 

美白&肌あれ防止有効成分
m-トラネキサム酸(トラネキサム酸)

 

天然由来成分
米ぬか・はちみつ・白まゆエッセンス:コメ胚芽油、ハチミツ、セリシン、加水分解シルク、グリセリン(保湿)

 

Wヒアルロン酸
アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na(保湿)

 

日本古来のうるおい美容成分がうるおいを与え、肌の健やかさを保つ。肌本来の生まれ変わりをサポート!

美容液たっぷりの美容水でうるおいバランスを整え、透明美肌へ

1品2役の化粧水+美容液

とろりとまろやかな感触の乳白タイプです。

無香料・無着色・アレルギーテスト済

 

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純白専科すっぴん美容水の成分

 

トラネキサム酸*、コメ胚芽油、ハチミツ、セリシン、加水分解シルク液、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、精製水、濃グリセリン、ジプロピレングリコール、エタノール、メチルポリシロキサン、ポリオキシエチレンメチルグルコシド、流動パラフィン、ポリオキシエチレン・メチルポリシロキサン共重合体、イソステアリン酸ポリオキシエチレングリセリル、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、カルボキシビニルポリマー、エデト酸二ナトリウム、ラウリルジメチルアミノ酢酸ベタイン、キサンタンガム、ピロ亜硫酸ナトリウム、ポリオキシエチレン(14)ポリオキシプロピレン(7)ジメチルエーテル、1.3-ブチレングリコール、サクラ葉抽出液、フェノキシエタノール、パラオキシ安息香酸エステル*は「有効成分」無表示は「その他の成分」

 

純白専科すっぴん美容水の使い方と1と2の違い

 

洗顔後手のひらに適量とり、顔全体になじませます。

 

1の場合はみずみずしいタイプ

とろりとみずみずしい感触で、角層層のすみずみまで浸透。

2はしっとりなめらか乳白タイプとなっていて、とろりとまろやかな感触の乳白タイプ。

好みのものを選んでみてください。

 

 

純白専科すっぴん美容水の口コミ

すっぴん美容水を実際に使った口コミを集めてみました。

個人的にはリピしたこともある商品で好きな使い心地です。

悪い口コミも紹介していきます。

純白専科すっぴん美容水の良い口コミ

 

とろみのあるテクスチャー
ベタつかない
潤っている
馴染みがいい
しっとり保湿された
つっぱらない
ぷるぷるのいい感じになる
使用感がいい
べたべたしすぎずさっぱりしすぎずちょうどいい
しっかりきちんと保湿してくれる
お肌がモチモチ
とってもしっとりさらり

 

馴染みの良さやベタベタ感がないなど使い心地に関する口コミがありました。

 

 

純白専科すっぴん美容水の悪い口コミ

 

保湿力がもう少しほしい
刺激を感じた
潤わない
取りすぎるとベタつく
つけた瞬間ピリッと痛みが出た
肌が弱い人にはおすすめできない
使用感が好みではなかった
美白効果がまだわからない

 

とろみのないさらっとしたテクスチャーが好きな人には不向きだと思います。

 

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純白専科すっぴん美容水を使って感じたメリット

実際に純白専科すっぴん美容水を使って感じたメリットを紹介していきます!

個人的にはとても気に入ってリピした商品。

お試しサイズも販売されているので試しやすくなっています。

 

純白専科iiのしっとりは馴染みが良くクセのない使用感

 

手にのせてみると乳白色のとろみのあるテクスチャー

とろとろしていて乳液と混乱するとの口コミもありました。

みずみずしいテクスチャーですが化粧水というより美容液に近い感じがします。

 

顔全体にのせるとゆっくりと角質層へ浸透していきます。

ハンドプレスしてあげることがおすすめです。

馴染みがとても良いと思いますが浸透力は高いわけではありません。

とろっとしているけれどベタつかない使用感なのも嬉しいです。

 

私自身は肌が敏感な時期も使えました。

純白専科の美容水はクセがないですし化粧水+美容液と考えると少し時短にもなります。

すごく保湿力が高いというわけではないですが、個人的には満足できる使用感です。

 

純白専科は季節問わず使いやすい!

冬は浸透し保湿され潤いが続きました。

乾燥やつっぱりもとくに感じずに使用できたので冬でも問題なく使用できました。

内側から乾燥してくることもなく使用感も好きです。

 

ベタベタせず使用後サラサラとした感触なので熱い夏にも使いやすい!

季節問わず使いやすい使用感でおすすめです。

夏でも重たすぎることなく使用することができます。

 

純白専科すっぴん美容水は乳液のいらない保湿力の高さ

 

すっぴん美容水はとろりとしたテクスチャーで化粧水+乳液の2役。

普通の化粧水と違い美容液も一緒になっているんですよね。

すっぴん美容水とすっぴん白雪美容液のW使いが公式サイトでもおすすめされていますので、一緒に使ってもいいかもしれません。

 

すっぴん美容水500円玉大⇒すっぴん白雪美容液パール粒1個分で使用すればOKです。

 

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純白専科すっぴん美容水のデメリット

すっぴん美容水、個人的には気に入っているのですが残念なポイントや合わないかも?と感じる人について紹介していきます。

デメリット
とろみが苦手な人は×
浸透は早くない

 

純白専科すっぴん美容水はとろみがあるテクスチャーが苦手な人は合わない

 

化粧水というよりは美容液のようなとろとろしたテクスチャー

サラッとしたテクスチャーが好みな方やとろみのあると苦手な方にはおすすめしません。

乳白色でとろっとしています。

 

純白専科すっぴん美容水はじっくり浸透

 

すっぴん美容水はスーッと角質層へ浸透する感じの使用感ではなくじっくり角質層へ浸透する感じ。

ハンドプレスがポイントです。

サラッとしたテクスチャーでスーッと浸透*してくれる化粧水が好みな方には不向きかもしれません。

*角層まで

 

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純白専科すっぴん美容水がおすすめな人・おすすめしない人

純白専科すっぴん美容水iiのしっとりはとろみのあるテクスチャーで保湿もできます。

冬だけでなく夏も使えて季節問わず使いやすいのも魅力。

「シミが気になるけどプチプラが良い」

「とろみのあるテクスチャーが好み」

「化粧水と美容液が一緒なのは嬉しい」

という人にもおすすめ。

 

お値段が手頃でありながら美白ケアができるのは嬉しいですね。

詰め替え用もあるため続けやすいと思います。

 

おすすめしない人はとろみのあるテクスチャーが苦手な人。

とろとろしているのは苦手、スーッと角質層へ浸透してほしいという人は不向きかなと感じました。

私の場合は肌トラブルやニキビなどもなく刺激を感じることもなかったです。

お肌に合うか心配な方はお試しサイズも販売されています。

心配な方は念のためパッチテストをしてから使用することがおすすめです。

 

純白専科化粧水1と2の違いや乳液いらない・口コミ!すっぴん美容水まとめ

 

純白専科化粧水1と2の違いや乳液いらない・口コミ!すっぴん美容水について紹介しました。

とろみがありじっくり角質層へ浸透、保湿されクセのない使用感がとても好み。

季節問わず使いやすくて夏でも重たくない!

個人的にはコスパの良い商品の中でリピしたい美容水です。

 

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