業務スーパー焼き鳥まずい・危険?アレンジ方法や値段・カロリー鶏皮口コミ

業務スーパー・焼き鳥・まずい・危険 ダイエット・食品
スポンサーリンク

 

コスパの良さと豊富な品揃えで大人気の業務スーパー。

その中でも人気の一品が焼き鳥です。

しかし、口コミの中には良くない評価もあります。

例えば、業務スーパーの焼き鳥はまずい、危険などと言う声です。

これから、業務スーパー焼き鳥まずい・危険?アレンジ方法やカロリー・口コミについて紹介していきます。

 

業務スーパー焼き鳥の特徴

現在、業務スーパーのHPで焼き鳥を検索すると、ぽんじりと鶏皮が出てきます。

ぽんじりは、鶏のおしりの骨の近く部位です。

少量しか取れない部位ですね。

特徴は、ジューシーでプリプリした食感で脂がのっています。

そのぽんじりを蒸して加熱をして、あえて味付けはしていません。

 

鶏皮も同じ製法ですね。

お好みでタレ、塩などの味をつけて焼くことが出来るのでアレンジも広がりますね。

10本入りで250gです。

お値段は298円。

 

1本の値段は約30円です。

かなり安いですね。

 

鶏皮串は、20本入りで1㎏です。

お値段は1074円。

1本の値段は約53円です。

 

業務スーパー焼き鳥の原材料やカロリー

 

原材料はぽんじり、鶏皮共に中国産です。

ぽんじりのカロリーは1本(約25g)当たり、94カロリーです。

ぽんじりは脂がのっていてジューシーで美味しいです。

しかし、脂が多いぶんカロリーが高いですね。

 

鶏皮のカロリーは1本(約50g)当たり、226カロリーです。

コラーゲンがたっぷりですが、焼き鳥の中でもカロリーのダントツ1位です。

もも肉が約80カロリー、むね肉が約76カロリーなのでかなり高いですね。

 

業務スーパー焼き鳥はまずい?口コミ

 

 

 

 

ネットでの業務スーパーのぽんじりと鶏皮の口コミを探してみると、おおむね高評価でした。

まずいという評価としては、ぽんじりは「匂いが気になる。」「さめるとパサつく。」という声がありました。

鶏皮では「鶏皮の味が淡泊なので味付けが必須。」「脂っこい。」でした。

焼き方、食べるタイミング、味付けに気を配ればこの問題はクリアできそうですね。

コスパを考えると大多数の方が合格点でした。

 

 

業務スーパー焼き鳥のアレンジ方!鶏皮串も

まず、脂を落として香ばしくジューシーに食べたいのなら、バーベキューをオススメします。

口コミであったような脂っぽさもなく、味がついていないのでどんなタレでもバッチリ合います。

自宅で焼いて、タレで食べる時には焼き鳥丼や親子丼に具として使用するのも美味しいですよ!

 

鶏皮のおススメは、大根おろしもしくは短冊切りにした大根に焼いた鶏皮をのせて、ポン酢をかけて食べるとさっぱり食べられます。

あとは、鶏皮をスープに入れるとコクが出て美味しいですね。

 

業務スーパー焼き鳥は危険なの?

まず、危険だと思う方は国産ではなくて、中国産だということに引っかかりを感じていると思います。

以前に中国では肉の偽装問題が大きく取り沙汰されました。

賞味期限の切れた肉を偽装して、日本のマクドナルドやファミリーマートに納入していたという事が明るみになりました。

この印象が強いので、中国産の鶏肉についてのイメージが良くないのは頷けます。

しかし、業務スーパーでは独自の安心安全の取り組みをしています。

 

① 商品開発段階での、安全の事前チェック
② 現地工場の環境チェック
③ 独自の品質安全検査
④ 定期的な商品検証

以上4つの取り組みを自社で行っています。

国の基準にプラスして独自の検査のダブルチェックをしているので、安心して食べることができるといえます。

量がたっぷり入った焼き鳥セットなどamazonや楽天でも販売されています!


 

業務スーパー焼き鳥まずい・危険?アレンジ方法や値段・カロリー鶏皮口コミまとめ

 

業務スーパー焼き鳥まずい・危険?アレンジ方法や値段・カロリー鶏皮口コミについて紹介しました。

コスパと使い勝手のよさが魅力の業務スーパーの焼き鳥。

アレンジしやすいので、飽きることなく食べきることができそうですね。

早速、買いに行きたくなってしまいますね!

業務スーパーの焼き鳥はコスパのよさと味で高評価であることがわかりました。

味付けと焼き方次第でまずいという評価も覆すことが出来そうです。

味付けがされていないので、好みの味付けにアレンジできるのが魅力ですね。

他のメニューにも取り入れやすいです。

チキンライスやオムライスなど、普段の鶏肉のように使えるのが嬉しいですね!

ダイエット・食品
美容情報・口コミ